アクリルジオラマフィギュア|同人誌印刷

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グッズ・印刷物

アクリルジオラマフィギュア

アクリルプレートを自由にデザインしてください。
小さなパーツをたくさん並べることも、プレートをめいっぱい使って大型ポップ、スタンドにすることも自由です。

仕様

色数 片面印刷:4色カラー+白押さえ
両面印刷:4色カラー+白押さえ+4色カラー
材質 透明アクリル板(3mm厚)
印刷 インクジェットカラー印刷

サイズ表

A4サイズもしくはA5サイズ内で自由にレイアウトいただけます。

A4 297*210mm(パーツ10個以内)
A5 210*148mm(パーツ6個以内)

※一つ一つの大きさは問いませんが、1枚のアクリル板の中に配置できるパーツの最大数はA4で10個・A5で6個です。
※カットラインとカットラインの間は、5mm以上開けてください
※ご注文サイズのフチまで印刷・カットすることはできません。
 イラスト・カットラインはA4、A5の各辺より1cm内側に収めて配置してください。

価格

【料金に含まれているもの】
アクリル代・印刷代・加工代・梱包配送料(1ヶ所分)・消費税
カット済、仮止めで納品。アクリル板の下に台紙を敷き、OPP袋に封入。台紙印刷無し。
※直接搬入は承っておりません。
納期:9日

片面料金 1枚 2枚 3枚 4枚 5枚 6枚 7枚 8枚 9枚 10枚
A4(10個) 6300 12600 18900 25000 31200 37400 43400 49600 55400 61000
A5(6個) 4700 9400 14100 18600 23200 27800 32900 36800 41000 45000
両面料金 1枚 2枚 3枚 4枚 5枚 6枚 7枚 8枚 9枚 10枚
A4(10個) 7900 15800 23700 31300 39000 46800 54300 62000 69300 76300
A5(6個) 5900 11800 17700 23300 29000 34800 40300 46000 51300 56300

備考

・ご入稿は、データ原稿のみとなります。専用のテンプレートをご利用ください。
・ボールチェーンなど付属品はついておりません。

注意事項

【著作権の侵害にご注意下さい】
 著作権侵害とならない、個人で楽しむ範囲でのご利用をお願いします。

アクリル作成マニュアル

STEP.1 テンプレートをダウンロード

テンプレートファイルをダウンロードします。
Adobe Illustrator形式とPhotoshop形式のファイルをご用意しています。
(Photoshop形式はCLIP STUDIOでもお使いいただけます。)

テンプレートダウンロード(ai・psd/1.9M)

必要な入稿データについて

ご入稿には「表面イラスト」「カットライン」「白押さえデータ」の3点が必要となります。
3点すべてをレイヤーに分けて作成してください。両面印刷をご利用の場合、さらに「裏面イラスト」レイヤーをご用意ください。

STEP.2 「表面イラスト」レイヤーにイラストを配置。

テンプレートにイラストを配置してください。

・両面印刷について

STEP.3 「カットライン」を作成

「カットライン」レイヤーに0.35mm線のカットラインデータを配置します。
栄光では「カットパス」データは必要ございません。

代わりにどの位置でカットするのかを示す「カットライン」データが必要となります。
イラストの外線から2mmほど離した位置に、0.35mmの線でカットラインを作成してください。

※Photoshop、またはIllustratorをご使用の場合、カットパスを使用して「カットライン」データをお作りいただいても構いません。

CLIP STUDIOでの作成方法

イラストレイヤーを複製して、選択ツールでイラストを選択し、白に塗りつぶします。

イラストを選択し、編集メニューから「選択範囲のフチ取り」を選択「外側に描画」を選択、線の太さを「2mm」でフチをつけてください。

再びイラストを選択し、色を黒にした状態で再度外側に「0.35mm」でフチをつけてください

以上でカットレイヤーの完成となります。

細かい絵柄、複雑な絵柄はカット致しかねます。
また、鋭利なカットライン、イラストの内側をくり抜くようなデザインは破損の恐れがございます。カットラインはなめらかに、イラストの内側を抜くデザインはご遠慮ください。

差し込み口とツメについて

必ずテンプレートにある差し込み口・ツメをご使用ください。
カットラインとツメの上底部は重なるように配置してください。

STEP.4 「白押さえ」レイヤーにデータを配置します

「白押さえ」とはカラーインキの下に白インキを置くことで、カラーの発色をよくする方法です。カラーインキは透明なので、そのままだと裏面まで透けた仕上がりになります。 デザインに合わせて必要な白押さえデータをご用意ください。
白押さえする部分はK100%で作成してください。

STEP.5 すべてのデータをレイヤー分けして入稿

それぞれのレイヤーにSTEP1~4の必要データが配置されていることを確認後、ご入稿ください。

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