箱数計算ツール | 同人誌 印刷|株式会社 栄光|栄光情報最前線

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※ご注文の商品の背幅から一箱に何冊入るかを計算する方法です。本の仕様を選択すれば背幅が計算され、サイズと納品冊数を入力すれば、A版用とB版用の2種いずれかの箱に当てはめて、自動的に必要な箱数を計算します。
あくまでも机上の計算なので誤差はご容赦ください。また少部数の場合は、実際には小さい箱で梱包しますが1箱であることに変わりはありません。
ノベルセットの場合は、カバーの厚みを加味する必要があるので「総ページ数6P加算」して計算してください。《例;総ページ52Pのご注文の商品は、箱数計算では58Pを入力》

納品時の箱について

栄光発送用段ボール
栄光で使用しているダンボール箱のサイズは左記のとおりです。A版用は底面がA3サイズでA5判の本が4丁並び、内寸の高さが210mmです。B版用は底面がB4サイズでB5判の本が2丁並び、内寸の高さが320mmです。いずれも3辺の合計が100cm未満になるように設計してあります。従って宅配便の料金は100サイズが適用されます。
少部数の納品の場合はこの箱が満杯にならないので、これよりも容量の小さい箱をA版、B版とも3種類準備して使い分けています。

※グラフィグテンプレートはNC帝國様のデザインを元にしています。
出典:NC帝國graphig.net