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同人誌印刷栄光

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新しい栄光

世界一の同人誌印刷サービスを目指します

2010年10月 初代社長の引退に伴い、事業は二代目社長に継承され“新しい栄光”として大きく生まれ変わりました。これまでとの明らかな違いは、二代目社長自身がマンガを学生時代から描き、同人誌の発行およびプロ漫画家としての経験があること。そして、競争の厳しい商業印刷・商業出版業界の企画・営業畑で鍛えられた豊富な経験もあること。

 

それから早くも5年。さらに進化する、新しい栄光の第二章がスタートします。

  • 2009年   3月 RYOBI B2判オフセット6色機増設(高付加価値カラー印刷)
  • 2010年   5月 RYOBI B2判オフセット2色機増設(軽オフセットの全廃)
  • 2010年 10月 新しい経営体制となり、二代目社長が経営を執行
  • 2011年   3月 同人誌Webサイトを刷新しユーザーインターフェイス向上を推進
  • 2013年   3月 上製本機を導入(製本ラインの充実)
  • 2013年   5月 日本展示会協会に入会
  • 2013年 10月 Japan Color 標準印刷認証取得
  • 2014年 11月 台湾 千業快速影印社 と業務提携(海外サービス開始)
  • 2015年   1月 CTI(Computer Telephony Integration)システムの導入
  • 2015年 10月 個人情報の適正な取り扱いのためにプライバシーマークを取得
  • 2017年 3月 第2工場を新設。ファクトリー・オートメーションを目指す

栄光が同人誌事業に進出したのは1987年。同人誌の発展とともに事業を拡大。大型オフセット印刷機へ全面移行し24時間体制も確立。品質安定性と生産性を飛躍的に向上させる。2011年からはWebサイトのユーザーインターフェイスを徹底的に改善。短納期でも無理なく受注をこなせる体制を確立しました。

マンガの世界最高峰は日本。日本一ということは世界一。栄光は世界一の同人誌印刷サービスをめざします。けっして、日本をないがしろにするということではありません。
日本国内で究極の同人誌印刷サービスを追求すれば、結果的に世界を極めることになります。“新しい栄光”の第二章となる2016-2020年のテーマは「日本を極め、世界へ」。その第一歩となる台湾での同人誌印刷、および中国語サービスを開始します。

国内では、電話対応の改善のためにCTI(Computer Telephony Integration)システムを導入。登録された電話で連絡をいただくと、受信した時点で会員情報(注文履歴)と電話履歴も表示され、よりスムーズな電話応対が可能となりました。

さらに、個人情報の適正な取り扱いのためにプライバシーマークを取得。流出事故が起こると、お客様に重大な迷惑をお掛けしてしまいます。個人情報の取り扱いに関する社員教育を徹底し、ソフト・ハード両面でもプライバシーマーク取得で求められる管理・運用を徹底します。

 2015年10月
株式会社栄光 代表取締役社長
岡 田  一

2代目社長はこんなヤツ